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更新履歴
2009/05/29 実績を更新しました。
2009/02/16 実績を更新しました。
2009/01/07 実績を更新しました。
2008/07/25 ホームページをリニューアルしました。
2007/07/15 料金一覧の「作業日数」を改訂。1分単価の料金は据え置きです
2006/12/26 オフィス アンデスクさんへのリンクを追加。
2009/02/16 実績を更新しました。
2009/01/07 実績を更新しました。
2008/07/25 ホームページをリニューアルしました。
2007/07/15 料金一覧の「作業日数」を改訂。1分単価の料金は据え置きです
2006/12/26 オフィス アンデスクさんへのリンクを追加。
テープ起こしとは
会社で行われた重要な会議、各都道府県・市町村で行われる議会、著名人 による講演会やセミナー、雑誌等に掲載されるインタビューといったものは、 記録としてカセットテープ等に記録しておくことがあるかと思います。 一般的に、録音された音声(話し言葉)を聴き、整頓された文章(書き言葉) へと書き起こしていく作業工程のことを テープ起こし または 文字起こし と呼んでいます。 録音媒体はカセットテープに限られません。最近になってMD、CD-R(RW)、 ICレコーダーなどを利用される方が増加し多岐にわたる録音方法・媒体が 登場してまいりました。 時代の変化に伴い、ビデオテープやminiDVテープといった映像から文字を 起こしていく『ビデオ起こし』のほか、音声ファイルからによる『音声起こし』 も出てきたことから、テープ起こしという呼び名ではなく文字起こしと言った ほうがよいのかもしれません。 弊所では、お客様のご要望にお応えできるようにと、カセットテープから 音声ファイルまで各録音メディアに対応した機材をご用意しております。
原稿の種類と起こし方について
文字起こしの種類や仕様は業者によってさまざまです。 FK-OFFICEでは、起こし原稿の仕様は下記の3種類となっております。
逐語記録(ちくごきろく)
「えーと」「あのー」「〜でね」等、話者の口癖と思われる言葉(通称「ケバ」と
呼ばれるもの)もすべて、聞こえたとおり忠実に書き起こしていく起こし方。
逐語記録は、言い間違えや言い直し等も含めて原稿にするため、主に、
裁判資料等をつくるときに利用されることが多いです。
素起こし(すおこし)A
原則は聞こえたとおり忠実に書き起こしますが不要言葉(ケバ)は削除します。
文章は基本的に「話し言葉」のままとなります。
素起こしAは、インタビューなどを起こす際によく利用されております。
素起こし(すおこし)B
読みやすい文章に仕上げます。
○話者の口癖などによる不要言葉(ケバ)の削除
○言い間違い・言い直しなどの修正
○話し言葉を書き言葉へ直す
(例)「やっぱり」→「やはり」,
「〜しちゃう」→「してしまう」,
「〜じゃなく」→「〜ではなく」 など
お取り扱いメディアについて
作業日数と料金について
逐語記録 60分(基本コース:中4日)¥13,200〜
素起こしA 60分(基本コース:中4日)¥12,000〜
素起こしB 60分(基本コース:中4日)¥12,600〜
素起こしA 60分(基本コース:中4日)¥12,000〜
素起こしB 60分(基本コース:中4日)¥12,600〜

